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  • 基本的に子機である『アバーHVC130』を3台まで接続が可能な親機『アバーHVC330』を中核にカメラ、マイクで構成される。

     このシステムは活用することで会議の招集に必要な交通費を削減できる。

    自社でも導入するA・P総研でも本社と大阪営業所を結ぶことで月1回の会議に掛かる4名分の交通費を削減できた

    ほか、早朝や夜間の会議に伴う宿泊費も不要となった。また、移動時間の大幅な短縮により会議の招集もスピーディ

    に行え、緊急時でも素早く対応できる。

     他社製との違いは、TV会議に必要な機能に特化することで“高画質だが低価格”とコストパフォーマンスに優れ、

    リモコンのボタンを押すだけの簡単な操作のほか、録画機能を標準装備し、保証期間は他社が1年のところ3年と

    アフタフォローも万全

    特にコスト面では、他社製の親機1台分で4拠点分のシステムが構築できる低価格は魅力的で、既存のインター

    ネット回線を利用するためランニングコストは不要である。

     一方、システム面では、HDMI端子があるテレビやモニターに接続することで高画質のカメラ映像を映すほか、パソコ

    ンのデスクトップ画面、後述する書画カメラからも映せるのでレポートや写真といった会議資料をリアルタイムで共有

    できる。 また、他社では一部でオプションとなる録画機能を標準装備し、USB接続のできる記録媒体への録画が可能。

    録画した映像でもモニター上の画面配置を変更できる点は他社にはない独自の機能だ。

     そして、 アバー社が世界トップシェアを誇る「書画カメラ」は、手元の会議資料を映すだけではなく、カメラの向きを

    変えることでホワイトボードへの書き込みも共有しながらスムーズな会議の進行を手助けする。なお、AP総研では

    不正部品の最新情報を営業所間で共有する為に、書画カメラを使用した対策会議を行っております。

アバー製テレビ会議システム導入事例

①<チョコレートメーカー>(新規)

HVC330×2台、書画カメラM70×2台
本社デザイン部と工場間でのデザイン・品質及び生産工程会議。
書画カメラを使用し、製品サンプルや梱包ケースなどを表示した会議を実施。

②<建築資材メーカー> (新規)

HVC330×4台、書画カメラM70×4台
本社技術部と工場技術部及び研究所間での製品仕様、品質打ち合わせ。
書画カメラを使用した現物表示やパソコンで設計案を表示した会議を実施。

③<中古外車ディーラー>(新規)

HVC330×1台、HVC130×8台
関東一円の各店舗に導入、常時接続により店舗の運営状況を表示し本部から状況に即した指示を行う。
閉店後の製品情報交換に使用。

④<私立高校> (新規)

HVC330×1台
国内・海外提携校との交流授業で使用。

⑤<印刷会社> (新規)

HVC330×2台、書画カメラM70×2台
発注元の営業部にて印刷工場での刷り上がりを発送前にチェック。

⑥<基幹業務ソフトウェアメーカー>(P社製より入替)

HVC330×3台、書画カメラM70×3台
拠点間での定例会議、製品打ち合わせに使用。
製品画面をパソコンにて表示する他、書画カメラをホワイトボード専用のカメラとして使用し製品フローの打ち合わせに利用。

⑦<洋酒メーカー、輸入商社>(S社製より入替)

HVC330×5台、書画カメラM70×5台
本社・工場間の製品企画、品質、製造・出荷スケジュール等の打ち合わせに使用。

⑧<大手印刷会社様>(P社製より入替)

HVC130×17台(東京本社)
HVC130×14台(大阪本社)
本社・工場間の製品企画、品質、製造・出荷スケジュール等の打ち合わせに使用。

⑨<サクマ製菓様>(新規)

HVC330×1台、HVC130×1台、書画カメラM70×2台
本社・工場間の製品企画、品質、製造・出荷スケジュール等の打ち合わせに使用。

等々